何して遊ぼう

妻と娘の3人家族、面白おかしく生活してます。将来は「あいつ仕事してるん?」って言われたい。

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【沖縄旅行】迫力満点の「美ら海水族館」を満喫。からの古宇利島ティーヌ浜へ

どうもニコです!

初日から引き続き、沖縄旅行をエンジョイしております。
www.mako0625.net

さて本日の予定は、朝一「美ら海水族館」へ行って、それから古宇利島へ行くというプランで行動していきまーす。

美ら海水族館

目指す「美ら海水族館」は、宿泊している恩納村からは車で1時間ちょいほど(那覇空港からは2時間ほど)に位置しています。朝は8時半から空いているとのこと、9時くらい着で目指しました。

さて到着です。無料駐車場に車を止め、公園内に入っていきます。

実は沖縄美ら海水族館、海洋博公園の中にあるんですねー。

少し歩くと、水族館が見えてきます。
晴れてると気持ち良かったんだろうなぁ。

入り口ゲートでは、開放感のある空間、心地よい潮風を感じることができます。

水族館に入るなり、カードサイズの写真が無料プレゼントというサービスを受けることができます。

ハイ、シーサー、パシャ!

そこで写真を撮ってもらい入場していくよー♪

基本の入場料は写真の通り、事前にチケット購入しておけば割引されるみたいです。「道の駅許田」では1600円で買えることが確認済みです。

入ってすぐにナマコ、ヒトデなど実際に触れることができるんです。

って、いやいやいや、無理無理無理。

触るのは無理ー!

って、触ってるしー!!

見てるだけで気持ち悪いんですけど。(実際はそんなことないらしい)

さっきまで一緒にビビってたあなたも触るんかーい!

・・・素晴らしい。


はい、というわけで見ていきましょーね。

色鮮やかな熱帯魚たちが泳いでいます。

娘はテンション上がりまくって、ひたすらシャッターを切っています。
おー、きゃー、と叫ぶ子どもがいると思ったらうちの子かい!ってのがこの日何回もありましたw

メインスポット「黒潮の海」は圧巻、迫力満点でした。

世界最大のアクリルパネルを使った、世界最大の水族館鑑賞用窓は、、とにかく凄い。複数のジンベイザメ、マンタが悠々と泳げるダイナミックなスペース。

階段状になっていて、少し離れた上から、至近距離からと鑑賞できます。

うぉー、すげー!

近っ!!

海の中にいるような感覚になれるアクアルーム。見上げると不思議な感じ。

ふと、下を見るとこんな感じw

この巨大水槽は上からも観れるようになっています。




深海魚もいますよー。


水族館を一通り楽しんだ後は、イルカショーを見にいきまーす。

なんとイルカショーは無料で楽しむことができます。水族館からは外、公園内に位置する「オキちゃん劇場」で行われています。

おー!

おー!!

子どもなしでは絶対来ることない場所でしたけど、しっかり楽しんでおります。

イルカショーが終わったあとは、近くでイルカを見ることができます。

デカっ。




さぁ、次へ行ってみましょー。

亜熱帯茶屋

高台からオーシャンビューを見ながら、ご飯が楽しめるみたいなので少し車を走らせやってきました。

アジアンテイストな雰囲気で、落ち着いた感じです。
景色を楽しむために店の外に座らせてもらうことにしました。

曇り空ですけど、見晴らしが良いねー。

ハンモックがあるー!と、テンションを振り切ってしまいました。

メニューを見ている妻の横で、ご飯のことは忘れてハンモックタイムの二人です。




普段はぜーったい食べない系なんですけど、雰囲気に負けて、「ヤンバルハーブの鶏肉ガパオライス」をいただくことにしました。って、ただの食わず嫌いですけど。

映えるなぁ、いただきまー。

うまーい!!

なんでも食べてみるもんですね。

店名:亜熱帯茶屋

住所:沖縄県国頭郡本部町野原60

tel:0980-47-5360

営業時間:11:00~sunset 不定休

古宇利島ティーヌ浜

人気の観光スポット、古宇利大橋を渡り古宇利島へ、そこからティーヌ浜へ行きます。

この橋が古宇利大橋です。結局晴れることはなかったぜ、残念。

橋を渡って少し車を走らせると、駐車場の案内があり、ここに止めました。ここは有料(300円)でした。あとで他に安いところを確認。

ビーチにつながる道を下っていきます。

見えましたハートロック。

ハート型?に見えることからハートロックなんですね。

見えますかね?

沖縄版のアダムとイブの伝説が残る恋の島と言われている、らしいです。

さて、写真も撮ったし帰りますかっ!

って、やっぱり遊ぶよねー。

今年の夏は海にでも遊びに行きますか。

最後に

沖縄旅行二日目も楽しみましたー。

大人も子ども楽しめるスポットを回れて、満喫しまくり。

暖かくなったら山に行こう。

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